学校法人加藤学園

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Kanade流山セントラルパーク保育園の施設紹介

1.ぬくもりの中で過ごせるよう、木のぬくもりを感じられる遊具や保育環境

 

長時間子どもたちが生活をする保育園。子どもだましのようなキャラクターなどが氾濫している環境では、子どもたちが落ち着いて生活するのは簡単ではありません。可能な限りぬくもりを感じられるおもちゃや家具などぬくもりの感じられる環境を意識しています。

 

2.子どもたちの意欲を大事にできるように、遊びのコーナーを配置しています

 

当園では、子どもたちのやりたいという意欲を大事にしたいと思っています。「同じ時間に同じことを一緒にやる」という活動だけではなく、ひとりひとりのやりたい意欲を汲み取り表現できるように、活動ごとの小さいコーナーを設けています。

 

3.学年という括りではなく、発達や意欲に応じて異年齢保育をしています。

 

学年という括りでの活動では、子どもたちひとりひとりに合わせた活動を実現するのは難しい場面もみられます。そのため異年齢での活動も含めて、教えたり教え合う関係によって遊び(活動)を構成しています。